USBキー ePassトークンシリーズを使用した認証ソリューション事例

USBキー ePassトークンシリーズ

電子証明書を利用せず、USBキー ePass1000NDの開発キットを利用して、チャレンジ&レスポンス認証を開発し、ID/PWDにより2要素認証を実現できます。

USBキー ePassトークン内に電子証明書を格納し、VPNでリモートアクセスする際のセキュリティを強化します。

無線LANへの接続認証をパスワードではなく指定された電子証明書を保有したePassトークンが接続されたPCからしか認証を許可しません

オンラインバンキングに接続する際にUSBキー ePassトークンが使用され認証セキュリティを向上させます。

企業間EDI業務システムでの強力なセキュリティ対策を実現します。

 

SecureCore ~USBの抜き差しでWindowsのログオン制御~

USBキー(ePass1000ND)を抜き差しするだけでWindowsへのログオン管理をおこない認証セキュリティを向上させます。
不特定多数がログインする共有PCへのログイン情報を管理可能、不正アクセスを防止します。

外出先などで使用するシンクライアント端末の認証を強化し、端末の紛失や情報漏えいを防ぎます。

 

SecureVisit ~USBキーを利用したWeb認証システム~

既存のWeb サーバを改造せず、SecureVisitというリバース・プロキシサーバーを構築及び簡単で設定だけで、USB トークンによるWeb認証システムを容易に構築できます。
クライアント電子証明書を利用せず、面倒な開発が不要、USBトークン以外、ワンタイムパスワードトークンも利用可能。

データセンターで運用するSaaSモデル事業に対応したWeb認証強化。端末制限やマルチドメインにも対応しています。

 

USBドングル ROCKEYシリーズを使用したアプリケーションソフトウェアのプロテクト事例

USBドングル ROCKEYシリーズ

アプリケーションソフトウェア資産をプロテクトし、USBドングルを保有した人でなければ、アプリケーションを実行することはできません。

多機能プリンタなどのハードウェアの制御をUSBドングルでおこないます。

 

パソコンやスマートフォンなどハードウェア端末に依存しない認証強化

ワンタイムパスワード(OTP)

 パソコンやスマートフォン、iPadなど様々なハードウェアの端末に対応したクラウド時代にマッチした認証強化ツール

 

このページのトップへ