人的ミスによる情報漏洩を防止
既存のファイル暗号化製品は、人が判断したり、人に依存した仕組みゆえに意図しない情報漏洩が減りませんでした。
バックグラウンドで自動暗号化され、暗号化したまま業務を進めることができますので、人によるITリテラシーの違いを意識する必要がありません。
ユーザーが意識する必要のない自動暗号化で、情報漏洩を完全阻止
課題
- 様々な情報漏洩ツールを導入しているが、漏洩ルートや抜け道を防ぎきれない。
- 防ぎきれない「人的ミス」や「内部犯行」による情報漏洩も全て解消したい。
ご提案
- すべての社内ファイルを自動で暗号化するため、万が一情報が流失しても漏洩を防ぎます。
- 社員が意識せずに暗号化が完結するため、人的ミスに強い上、内部犯行による情報漏洩も防ぎます。
ご提案製品
製品の特徴
- 社内環境で暗号化させたいアプリケーションを決めておけば、社内で利用する該当ファイルは全て自動暗号化されます。
- 暗号化を意識する必要はありません。今まで通りのファイル操作と変わらず業務が遂行できます。
- 暗号化データを平文に変換したい時は、申請承認フローを利用します。
- 顧客への配布ファイルは専用Viewerと一緒に配布することで、配布先での不正利用や二次流出を防ぐことができます。
SecureCore DSEのシステムイメージ
