
いま、多くの企業様が
多要素認証の導入を検討されています
- 提供している法人向けWEBサービスのセキュリティが
共有IDとパスワードだけで、不安がある - 1アカウントを共有して複数人がログインできないようにしたい
- 自社システム(VPNなど)のセキュリティを保ちつつ、
システムごとに変わる煩雑なパスワード管理をなくしたい - サーバやシステムを改変せずに自社システムのセキュリティを高めたい
多要素認証(MFA)とは
多要素認証(MFA)は、クラウドサービスやWebサービス、VPNなどのリソースへのログイン時に、
2つ以上の認証要素の提供を求める認証方法です。
これにより、不正ログインやサイバー攻撃などを防ぎやすくなります。

セキュリティシステム・セキュリティクラウドの
導入がおすすめです

多要素認証を実現する
セキュリティシステム・クラウド

二要素認証システム「SecureVisit」
SecureVisitは、USBキーまたはワンタイムパスワード(OTP)トークンを用いて、システムを改変せずに二要素認証を実現するセキュリティソリューションです。

二要素認証を実現するセキュリティデバイス
IDやパスワードなどの文字情報では推測や盗難が容易ですが、安全性の高い認証デバイスで物理的な認証要素を追加すれば、強固なセキュリティにより不正アクセスを未然に防ぐことができます。
USBキー
ワンタイムパスワード(OTP)トークン
SecureVisitをご検討の方へ

クラウド認証サービス「らく認」
複数の認証方式から選択することが可能
「楽、安全、安心、安価」がコンセプトのクラウドサービス
認証方式は以下から選択可能です。

ワンタイム
パスワード認証

プッシュ通知認証

SMS認証

QRコード認証

FIDO UAF
生体認証

FIDO U2F
デバイス認証
らく認を導入することでFIDO認証も導入可能
次世代認証「FIDO」とは
FIDOアライアンスは2012年に誕⽣した、Web認証の標準規格策定団体です。
Google、Yahoo、MicrosoftなどのIT業界をリードする企業が名を連ねています。
この団体が開発を進めている認証技術をFIDOと呼びます。
デバイスの中に本人認証情報を格納することにより、 パスワード不要で認証を完了させることができます。
そのため、サーバーから個⼈情報を漏洩するリスクはありません。

らく認をご検討の方へ
導入事例
その他セキュリティデバイス
BioPass FIDO
「生体認証」+「所持認証」の二要素認証を実現、パスワード不要の指紋認証デバイス
→詳細はこちら
FIDO U2Fセキリティデバイス
FIDO U2F(Universal 2nd Factor:2段階認証)に準拠したセキュリティデバイス
→詳細はこちら
USBトークン「ePassシリーズ」
二要素認証により不正アクセスを防止するUEBタイプのセキュリティデバイス
→詳細はこちら
ワンタイムパスワードトークン
OATH規格に準拠したワンタイムパスワード生成器
→詳細はこちら