IoTプラットフォーム
IoTプラットフォーム/VALUE Cube
IoT×SNS融合型クラウドサービス「VALUE Cube(バリューキューブ)」、
スマホひとつで運営DXを実現

VALUE Cubeとは
IoTデバイス/決済端末「Pay BOX」、
リモートでのデバイス管理やデータ分析機能を備えたIoTプラットフォーム「IoT Cube」、およびLINEミニアプリを組み合わせた統合ソリューションです。

セルフサービス業界の課題
売上はあるが、顧客が見えない

現金だけの場合は、「誰が」「どこで」「何を」「どのように」などのマーケティングデータの取得が出来ない データを取るか、売上を取るかの二択

キャッシュレス専用になると売上が落ちる、現段階では現金との併用が必須 打ち手がない、改善も見えない

閑散期の売上を底上げする、リピーターの拡大やマーケティングデータの取得が 具体的対策が乏しい
VALUE Cubeの特徴
1.セルフサービス機器向け現金POS機能・キャッシュレス対応
多様なキャッシュレス決済に対応し、無人環境でもスムーズな支払いを実現。
POS機能により取引データを自動で蓄積します。
2.SaaSサービス:リアルタイム売上レポート
売上データをクラウド上でリアルタイムに可視化し、管理画面からいつでも確認可能です。
3.マーケティング機能:クーポン配信による売上向上
時間帯・曜日に応じたクーポン配信により、稼働率の低い時間帯の売上底上げに貢献します。
4.SNS連携:LINEミニアプリによる顧客囲い込み
新たなアプリのインストール操作が一切不要な「LINEミニアプリ」を採用。 来店したその場で瞬時に会員証機能や決済画面を呼び出せるため、お客様にストレスを与えません。
他店舗や他サービスとのコラボ施策など、LINEのネットワークを活かした横断的な集客アプローチも可能です。
VALUE Cubeの導入メリット
Before

After

利用シーン
ゲームセンター

コインランドリ

マッサージチェア

無人販売など

現金管理・売上把握・顧客囲い込みに課題を抱える無人・省人型ビジネスのDX推進を支援します。
提供スケジュール
製品名 :VALUE Cube
カテゴリ :IoT機器
発表日 :2026年2月16日
第一弾 :小売業顧客専用バージョン
提供開始日:2026年2月中旬
第二弾 :一般顧客向け汎用バージョン
販売開始日:2026年7月1日(予定)
価格 :オープン価格
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